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田中将大の名言・格言

投稿日:

田中将大

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田中 将大(たなか まさひろ)

出身地:兵庫県伊丹市
生年月日:1988年11月1日
職業:プロ野球選手

連続勝利のギネス世界記録保持者。2006年ドラフト1位で楽天に入団。1年目に11勝を挙げ松坂大輔以来となる高卒1年目での新人王を受賞した。2013年には24勝0敗の成績で最多勝、最優秀防御率、最高勝率のタイトルを獲得。開幕からのシーズン24連勝に前年からの28連勝と、これにポストシーズンの2勝を含めた30連勝の3つがギネス世界記録として認定された。2014年にニューヨーク・ヤンキースと総額1億5500万ドルの7年契約に合意した。

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田中将大の名言・格言

チームの勝つ確率を高める為に当たり前の事を当たり前にやる!
人生に無駄なんて事はない。この時間を生かすも殺すも自分次第。
全ては1つ1つの積み重ね
チャレンジャーらしく氣持ちで攻めます‼
野球はチームスポーツですから、チームで結果を出せなければ喜ぶことはできません
ファンに夢や感動を与えられる選手になりたい
最後まで戦い抜きたい気持ちは一緒
僕はもともと野球エリートじゃない。中一のときはレギュラー入りすらできなかった。プロに入っても最初は試行錯誤だった。結果、なにがあっても「しょうがない」と思えるようになった。打たれても「しょうがない」。次の打者に気持ちを集中する。負けても「しょうがない」。次の試合に全力を尽くす。
来シーズンに向けて、自分自身トータルでレベルアップを図るとともに、“変わる”という強い気持ちを持って、強い「楽天」へと進化していきたいですね
(野球の神様から)これを乗り越えて優勝しろ。と言われていると思って、自分を自分で盛り上げた
最後に凄くいい場面で、投げさせてもらえた。自分でピンチをつくったけど、引いたら負けだと思った
打たれたボールは甘い。色んな球種がある中で、今回打たれたことを、次の対戦での教訓にしたい。失投は失投です
勝って反省を出来るこの状況に感謝しながら
またフォームのバランスを見直し
しっかりと調整していきたいと思います‼
(連勝を)止めてはいけないというのはマイナス思考なんで、自分も続いていくんだという気持ちでした
結果、なにがあっても「しょうがない」と思えるようになった。打たれても「しょうがない」。次の打者に気持ちを集中する。負けても「しょうがない」。次の試合に全力を尽くす
今日みたいな試合は完璧なピッチングをしないといけないし、絶対的なピッチャーであれば、あの場面でマウンドを降ろされることも無かったと思います。自分としては絶対的なピッチャーにならなければならないと思いますし、まだまだ自分の位置に満足はしていませんので、高いところを目指して投げて行くだけですね。
プロに入っても最初は試行錯誤だった
東日本大震災が起こり、被災地の皆さんに元気を届けるためにも、チームを挙げて意気込みは強くなりました
自分自身、ひたすら“野球が好きだ”という気持ちが支えとなって、ここまで野球を続けてこられたのだと思っています
メジャーリーグだって、昔は考えたことがなかった。あまりに遠くの話だった。だから、自分の中では仕事場がアメリカに移っただけ。
野村監督からはこれまで厳しいことを言われ、何クソ、見返してやろうと。でも、それも愛情だと思っていた
苦しい時こそ、攻めて勝つ
自信があるとかないとか……別に、そんな余計なこと考えないですもん。もう、ほんと、絶対抑えてやるだけです。ほんと。
もちろん、一人ひとり夢や目標は違うと思いますが、それぞれの夢に向かって決してあきらめることなく、頑張る気持ちを大切にしてください
2010年にケガで戦線を離脱しチームに迷惑をかけてしまい、今シーズンは強い想いで臨もうと決意していたんです
とにかく自信を持ってやるということに尽きると思います。自分自身が自分を信じてあげないと、相手と戦えないし、チームからの信頼を得ることもできない。マウンドに上がれば、自分を疑うことはありません。いつからそう意識し始めたのかは覚えていませんが、もちろん最初からできたわけでなく、いろんな経験を積み重ねてきて、自分のものにしてきたからこそ、今の自分があるんだと思います。
200イニング投げてローテーションを守る。(周りは)どうなんだろうって疑いの目で見ていますけど、肘がどうなっているか分からない。結果残せばいいと思います。しっかりと戦っていきたい
今年の主役は俺たち楽天だあああ!!!
両親には感謝しています。ここにいるのは両親のおかげですから。
仕事だから野球をする、なんて思ったことは一度もない。好きだから野球をやっているんだ、という想いがあるだけ
少なくとも、日本代表として声をかけられる選手であり続けないといけないと思っています
本当にほしいものは優勝です
(消化試合になると)みんな球場に入るのが遅いんですよね。大した準備もしないで試合にダーって入ってるんですけど、イチローさんは(普段と)同じように入ってグラウンドにも同じように出てアップしてストレッチしてキャッチボールして。同じ流れでやられていたんで、そこはやっぱ他の選手と違うところ
信頼されないとダメだと思うので、マウンド上がったときにコイツだったら大丈夫だ。勝てるっていうのが大事だと思うし、そういうときに勝てる投手がエースじゃないのかなとは思います。
僕も最後の、野球が公式種目だったオリンピックに、最年少で参加させてもらいましたし
遠い未来は目指さない。常に「明日の目標」をクリアし続ける。
基本的に生活に決まり事はありませんね。ただ普通に生活している。自然体です
日本一になったことで、チームや僕に対する周囲の期待は、さらに大きくなるだろう。これからも、どんな期待にも応えたいと思っている。
三井GG賞はシーズンを通して守備力の高さを評価していただくものであり、歴代の受賞選手の皆さんも守備力が際立って素晴らしい方々ばかり。今回の受賞を励みに、プロとしての技術をもっと磨いていきたいと思います
幼い頃から知っていた賞ですから、今回の受賞を大変光栄に思います
僕たちは挑戦者 相手に向かっていく やるべき事をやる
今シーズン、最も印象に残っているのは千葉ロッテ戦で岡田幸文選手を抑えた時のプレー。後方に飛んだ球を反射的に捕ることができ、我ながらうまくいったと思いました
すべてが完璧な人間はいないですから、打たれることがあるのも負けることがあるのも当たり前。次にそれを繰り返さないような努力をするだけです
国際的な大会が増えるのは、野球という競技にとってもいいこと。オリンピックならばなおさらだと思います
僕のなかでメジャー移籍は“挑戦”っていうのとは違う。今より高いレベルの舞台で自分の投球を“極める”ってことになるのかな。
自分の体が必要としているものを意識しながら食べている
やるべきことをやる。ただそれだけのこと。
高校のときやプロ2年目までは腕をガチガチに固めて投げていました。それだとやっぱり瞬間の力というのは出ないので、できるだけ力を抜いてと今は考えています。
日頃から、自分で捕れる球はすべて捕るように心がけています
シンプルに勝つ為に何をしなければいけないのか考え、1つ1つアウトを積み重ねていきたいと思います。
ニューヨークにいるときは食事は妻が全面的に気をつけてくれます
すべての現象には理由があるんです。ただやみくもに自分を信じるというよりも、きちんとひとつひとつ考えながらやっていくしかない
多分キャッチャーをやっていたからというのもあると思うんですけど、体の軸を右側に残しておくことも重要です。足が着いたときでも軸が右(後ろ)にあれば、自然と肘が上がってくると思うし。マウンドは傾斜がありますが、意識は後ろに重心を残した状態で足を着くという感じです。
たったひとつのミスでピンチに陥ることもありますから、投球だけでなく、それ以外の守備もおろそかにせずチームに貢献したいと意識しています
体に合った寝具でよく眠り、食事も体に良いものをとるという、いいサイクルで過ごせたと思います
チームは連敗中ですが、試合になればやるべき事はいつも同じです!
しっかりと自分の投球をしてアウトを積み重ねていきたいと思います‼
受け身にならず攻める気持ちを忘れずに
毎年ローテーション投手として活躍してきた方の言葉は大きかったですね
「開かない」というのはもちろん意識しています。投げにいくときは絶対に反動をつけるんですけど、自分の中では極力余分な反動をつけないようにしています。ブレるのが嫌なので。
まず、高校に進学する時、北海道に行くことには何の迷いもありませんでした。どこで野球をしたいかということだけを考え、自分で選んで進んだ道です
これだけは変えられない、これだけはずっと持っていないといけないというものを大事にして欲しい。ブレてはいけない。絶対に軸がないと駄目です。
あれだけ大きな契約をしていただいたので、力を証明してみせるしかありませんでしたからね。いい反応を得ることができてよかった
Kスタ宮城で名前がコールされた時の歓声、勝った後に球場全体からわき起こる拍手。ファンの声援は本当にうれしいし、力になっている。
自分で試合に入って、リズムを掴んでいくしかない自分のピッチングで、自分のプレーでチームの勝利に貢献したい。考えているのはそのことだけです
ルーティンを作るのが面倒くさいんです。試合中にアレをやってなかったって不安になるのは嫌だし、それを言い訳にしたくないじゃないですか。試してみたこともありません。それに頼って安定する人はもちろんいるだろうし、自分をコントロールするためのひとつの方法だとは思います。でも僕には、そういうものは必要ありません。むしろ余計なことはあまり考えないようにして、自然に試合に入ることが大切だと思っています。
卒業してから随分経ちましたが、北海道は今でも自分にとって、とても大事な場所。野球部の香田誉士史監督に出会ったことも、大きな転機となりましたから。技術はもちろん、人としても成長させていただいたことをとても感謝しています
打たれる理由をひとつずつ消していくしかないんです
プレーする環境もまったく変わりましたし、プレーするようになるまでの経緯もドタバタで、すべてが手さぐり状態でしたからね
夢や目標に向かって頑張る姿は、とても素敵なものです。また、その頑張りはやがて人生の財産になっていくはず。自分自身、ひたすら“野球が好きだ”という気持ちが支えとなって、今日まで野球を続けてこられたのだと思っています。
北海道日本ハムのダルビッシュ有投手の存在は大きいです。もし渡米されることになったら、もう日本で投げ合って勝負することができなくなる。そう思うとなおのこと、勝ちたかったという想いが強くなります
こういう大事な試合で投げるためにヤンキースに来ました。やはりプレッシャーのかかるゲームではありますが、一野球選手として、こういう場で投げられるということは、自分が求めていた部分でもある。内容はどれだけ汚くても、失点を防いで、投げることが大事だと思っているので、相手もいいピッチャーですし、どういう形であれ失点を防いで、いい形でリリーフ陣に繋げることが大事だと思っています。
大切なのは、ただ熱くなるだけじゃなくて、熱くなっている自分を見ているもうひとりの自分がいること。闘争心と冷静さのバランスが重要だと思っています
本格派だろうが何派だろうが、抑えりゃいいんですよ。
どうして打たれたかを考えればいいだけです。打たれるのは、自分に理由がある。足りない部分があるわけです。すべてが完璧な人間はいないですから、打たれることがあるのも負けることがあるのも当たり前。次にそれを繰り返さないような努力をするだけです。すべての現象には理由があるんです。ただやみくもに自分を信じるというよりも、きちんとひとつひとつ考えながらやっていくしかない。打たれる理由をひとつずつ消していくしかないんです。

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