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【X JAPAN】YOSHIKIの名言・格言集

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【X JAPAN】YOSHIKIのプロフィール

yoshiki

YOSHIKI(ヨシキ、本名:林 佳樹(はやし よしき))

出身:千葉県館山市 生年月日:1965年11月20日 職業:シンガーソングライター、音楽プロデューサー

ロックバンドX JAPANのドラマー/ピアニスト。
1986年に設立したインディーズのレコード会社「エクスタシーレコード」は、LUNA SEAやGLAYなどを輩出し、ヴィジュアル系ムーブメントのパイオニアの1つとなった。2000年に「日本社会と文化に貢献した人物」として文部大臣表彰を受けた。

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【X JAPAN】YOSHIKIの名言・格言

何十年の平凡な毎日よりも1日でも、1時間でもいいから圧縮された密度の濃い時を過ごしたい
たがが努力じゃないですか。努力すればできるんですよ。じゃあ、努力すればいいじゃないですか
“なら、どっちでもいいんだ、どこでもYOSHIKIなんだ”って考えたら楽になったんですよね。何も作る必要もない
やってやれないことはない やらずにできるわけがない
自分の中で点と点が線でつながらないと納得いかない
そうですね、20年間作っていました。
多分ギネスに載ってもおかしくないじゃないですかね
夢は必ず叶うと信じることが大切。
どっかで自分を疑っていると叶わなくなってしまうから
我々は次の瞬間や明日のことを考えていません。いくつのショーをできるか分かりませんが、死ぬまでショーをやりこなしたいです。我々はそれほど真剣なんです
やっぱり人生っていうのは密度だと思う
きっと、また明日起きてもまだ夢だと思うのでしょう。本当に信じられない気持ちです
やっぱり自分の中のこだわりが捨てられなくて。でもそれを捨てなかったから昔の曲が今でも聴かれてるんじゃないかって思ったりもするんですよね
有名になれるかどうかなんてわかりませんが、我々はただ音楽のパワーを信じています
もともと自分自身が激動の少年時代を過ごしてきた…というか、父親を亡くしたときとか暗闇の中を突っ走っていて、行き場を無くした時にたまたまロックに出会った。それまではクラシックしかやっていなかったけど、そのロックに負のエネルギーを全てぶつけた。それがプラスのエネルギーに変わった
私は初めから音楽には境界線はないと信じています。それを我々のファンが証明してくれました。私は音楽を通してその境界を破壊したいと考えています
こういう音楽を投げかけて、あとはその時代がついてくるかこないかみたいな
新曲はいっぱいあるので、そこに入りきれなかった曲は、EPか何かで出ることも考えられますね。どこまで完成できるか、ですね
単純にきれいなメロディを提供しているのでもなく、ノリやすいポップを提供しているんじゃなくて、どこかそのメロディの中に刺が入っていて、ね
求められてるものを単純に投げるのか、または自分がやりたいものを出すのかっていう、その線引きがすごい大事だと思うんです
どっかに僕は刺を持っている。どんなきれいなメロディでも刺がある。その刺が、その世界中のそういう人たちに、何か悲しみを持っている人たちに刺さるんじゃないかとは思ったりもします
変えられないものに対して悩むのはやめよう。じゃあ、変えられるものを良い方向に変えて行こう
自分の音楽を伝える場を与えてもらえるっていうのはすごく光栄なことだと思ってます
タイミングですよね。今この時代にリリースする意味というか
その過去が良かったか、悪かったかということは、たぶんこの先で決まる
僕にとって一番重要なものは音楽です。音楽が心臓であり、肉体でもあるのです。それ以外の物はそれらを覆う洋服のようなものです
僕達はつくり物よりは実体験をベースに作品をつくります。痛みや苦しみがいい音楽につながるのです
ロンドン公演というよりもアルバム発売記念ヨーロッパ公演というものですね。なので、ツアーではなく単発公演です
中学で『夢はロックスター』と言ったら先生に『真面目に考えろ!』って殴られました。でも、そのことで生まれた反抗心からロックスターの夢がかなったんですからね。人生って不思議ですね・・
音楽は消耗品ではない。今の時代だからこそ、10、20年後も残る曲を作る感覚でいたい
イマジネーションが全て。それは僕にとって,現実よりも大きいもの
音楽は1つや2つの国だけじゃなくて、世界中から届けられてもいいのでしょう?
帰っちゃいました
やっぱり全部真剣になっちゃうんですよね。もうちょっと効率よくできればいいんですけど。効率よく生きられないのかなっていつも思ってます(笑)
自分で言うのもなんですけど…、自分としては最高傑作になったと思います
「不可能なことはない」って自分に言い聞かせている。実際に、そう思うと(不可能なことは)ない
それを振り切っちゃって、まさに突っ走るのがぼくであって、そこで得られる素晴らしさや夢を若者にも与えられるように、もっと頑張らなきゃいけないと思ってます
発売日の次の日に<発売記念コンサート>をやるので、そこはもう(笑)
みんなどこかに意欲は持っていて。でも振りきれない、吹っ切れないところがある気がします
もともとロックミュージシャンって、なんか「反○○」みたいな反抗的な姿勢が多いと思うんですよ。だけど僕の場合はあまりそういうのがなかったんですね。自分に対してとか、ちょっと違った意味での反抗的なところはあったと思うんですけど
自分の中では気が狂いそうになるくらいの葛藤を繰り広げてる。ただ、音を聴いてもらえればわかるんじゃないかとは思います
あまり考えずに「とりあえず一人だけでもいいから突っ走っていこう」といつも思ってます。横を見ないで前を見る。その気持ちがぼくらの後輩であったり、仲間に伝わればいい
今まで20年間も待ってくれたファンのために、素晴らしいアルバムを届けられると思いますし、ウェンブリーのコンサートは基本的に全世界発売の記念なので、もし足を伸ばせる方がいましたら、是非日本からもロンドンにお越しください
夏の夜空に向かってデッカい新生X JAPANを打ち上げるぜ!!
"ヨシキっちゃいます"、今年の流行語大賞かな
基本的には全曲新曲でいこうという方針になりました。ただ、今回は確実に締め切りというデッドラインがありますので、できるところまでやって、レコーディングが済んだ曲だけ収録するという強引な流れです(笑)
シャワーどころの熱さじゃないよ
この前の<LUNATIC FEST.>も、それまでしばらくドラムは叩いていない状況でリハーサルも一回しかできなかったんですけど、でもプレイすると一瞬で感覚が戻ってきた
不思議ですけど、音を出すと今まで以上にパワフルなX JAPANになったのが信じられないですね
X JAPANって“JAPAN”を背負ってますから
誰に何と言われても妥協したくない
ひとつのバンドにこれだけのドラマが詰まっているっていうのは信じられないって
頭ではいろんなことを考えてるんですが、ステージに立ってしまうともう「今日終わってもいい!」っていうライブをやってしまうのがX JAPANだと思うんですね。自分が特にそうなんですけど(笑)
1ヶ月かけて落ちるんだったら、1時間のうちにどん底に落ちる方がいい。そしたらその残りの29日と 23時間はまた上がってく事に使えると思うし
なぜX JAPANがマディソン・スクエア・ガーデンまで行ったのか、ということも含めて、メンバーの死、TOSHIの洗脳、解散、再結成…全部含めてですね
壊しては作り壊しては作りという作業を繰り返してきた
とにかく俺はどんどん上に向かってないと嫌なんです。落ちてく自分も見たくない
ドラムも海外ツアーを通して、ずいぶん叩き方も変わりましたよ。一皮むけた気がします
ピアノに関しては、やはり<YOSHIKI CLASSICAL WORLD TOUR 2014>の経験が大きいですね。自分で言うのも変ですけど、その前と後では雲泥の差がある。この歳になってピアニストYOSHIKIに目覚めたから
安定が嫌い
俺はドラマーとしてもピアニストとしても作詞家としても作曲家としてもちゃんと認められたいんです。だから今言った4つも4分の1ずつ練習するんじゃなくて、4倍練習するんですよね、人の。全部等しく人の最大の練習量で
悲しみも大きくてね、仮編集されたものを見せてもらうだけで、涙なしでは観られなかった
いろんな事演ってるのは、全部好きなだけなんですよね
作詞が出来て作曲が出来てドラムが叩けてピアノが弾けるから凄いんだ、じゃなくてただ好きだと
運指の練習にひたすらハノンを行っていたんですけど、2014年の<YOSHIKI CLASSICAL WORLD TOUR 2014>からは、リストが考案した個々の指の独立した強弱の付け方を必死に練習したんです。そうしたらピアノプレイが一気に変わった
自分で'なるほど'と納得出来ればいいんですけどね。納得出来ないものに出会ったらぶっ壊してやろうと思いますよ、絶対に。それは今も変わらないですね
頭ごなしに「こういうもの」だっていうのは気に入らない。ぶち壊したくなる。それはもう高校時代から。先生に机を投げつけたこともあるし(笑)取っ組み合いのケンカもよくしたし
ガラスのようにパーンっと輝いて,
飛び散っちゃえたらいいと思う
メンバーにも言われましたけど、ツアー後に行ったコンサートのピアノは、10倍クオリティが高くなっているんじゃないかと思います
やはり、自分たちがそこに向き合えなかった。バンドを結成して30年以上経つけど、向き合えなかった自分たちが初めて向き合う瞬間…かな
何にしろ定義づけられちゃうと頭にくる
この前GLAYの20周年記念のドームライブにゲストで出演させてもらったんですけど、その間に1枚もアルバムを出して来なかったんな、って思いました。20年って、生まれた子供は成人していますからね
本当に素晴らしいものならば、国境、人種、時代、性別、世代・・・全ての壁を壊すことができると思う
過去に配信されたのは「JADE」と「I.V」だけで「BornTo Be Free」はまだ配信もしていなかったので。今回スタジオバージョンとして結構いじっているので、多少ライブとは印象の違うものがお聴かせできると思います
ロンドンはロック発祥の地でもありますからね
もしかしたら、そこの窓から飛び出しても落ちないで空を飛べるかもしれない。やってみないとわからない。最初から諦めるのは違うと思う。それにイメージを制限してしまう
今回発表させてもらったのはロンドンでのウェンブリーアリーナ公演でしたけど、それ以外にも色々考えたいとは思っていますので。今後発表できれば
何故、先入観でできないとか思っちゃうんでしょうね。やってもないのにできないって言うのはオカシイと思う
現実で見てるものよりも、それも悩むんだけど、イメージとして浮かんでるものの方が素晴らしい、と思ってしまう。そっちの方がリアリティーあると思ってしまう
数年前の時点では、アルバムの構想は半分新曲/半分は旧曲の英語バージョンと考えていたんですが、旧曲…「Rusty Nail」「紅」「Silent Jealousy」の英語バージョンなどもすでにレコーディングは終わっているんですけど、今回はそれは出すつもりはないんです。新曲で勝負しますので
英語やドラムはやった分だけ上手くなるんですよ。たがが努力です
(英語、ドラム、会社経営などなど学習意欲盛んにがんばる姿勢に対して)作曲とかは、これだけ努力したらできるというものじゃないですから
前回のアルバムから20年という時が経ちましたけど、海外公演を行ったX JAPANという観点で作り上げたアルバムは今回が初めてなんです
(英語、ドラム、会社経営などなど学習意欲盛んにがんばる姿勢に対して)作曲とかは、これだけ努力したらできるというものじゃないですから
でも、「最高だ!」と思える瞬間がまだ来てないのも事実で
その新曲ではドラムを激しく叩きながらピアノソロが行われているんで、ちょっとどうしていいのか分からない(笑)。ギターも10本くらい重なっていたりするし
瞬間指向なんだけれども、この瞬間を生きてるんだ!っていう
凄い無意味な時間なら必要だと思うけど、中途半端な無意味な時間は嫌なんです
自分的には昔から波に乗ってきたっていう気は一切ないんですよね。波を作ってきたとまで言っちゃうとちょっと言い過ぎかとも思うんですけど、どっちかと言うとそっちに近いと思うんで
どうやって再現しよう…。ま、それはレコーディングが終わってから考えよう
生き急いでますよ
決定的な違いというのは…これまでのアルバムは海外公演を経験していないX JAPANが作ったものだったんです
本当に肝のすわった人っていうのはさあ、どう思われても怖くないだろうし
こういうこと言っちゃまた怒られるかもしれないけど、自分の場合は、どこまでが仕事でどこまでが趣味かわからないですよね。つまり、好きなことをやっているという感じだと思うんです
今現在10分近くの曲をレコーディング中なんですけど、それはライブのことは全く考えていないです(笑)
怖い人とか弱い人って逆に気合いを鎧代わりに飾っちゃうじゃない?不安があるからっていうか。まあ、自分にも多少はそういうのあると思うんだけど
変わらない部分としては、やっぱりメロディラインかな。X JAPANの核は“心に触れるメロディ”だと思っているんです。その辺はやはり昔の流れを受け継いでいると思います

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