イ・ボミの名言格言40選

イ・ボミ(Lee Bo-mee)

職業: 誕生:1988年8月21日 出身:

日本ツアー2年連続(2015年、2016年)の賞金女王で、史上初めて韓国と日本の両ツアーでの賞金女王になった。

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イ・ボミの名言格言

パットなどは日本に来て良くなったと思います。もともとパットが苦手だったのですが、日本のグリーンはよく手入れがされていて芝目を読みやすいので、平均パット数は良くなっています(笑)

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パッティングに限らず、いつも同じリズム、タイミングでプレーすることを心がけています。ルーティンを守ることでストロークが安定し、タッチも合ってきます。もし、ミスをしても常にルーティンを守っていれば、原因も分かりやすくなります

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笑顔は無意識ですが、常に「いつも前向きに」ということを心がけていて、そういう気持ちが笑顔として表に出ているのかなと思います

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ゴルフで努力したから、多くの人が私の存在を知ってくれました。だから感謝の気持ちを持って、ゴルフでベストを尽くすことだけを考えています

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優勝が一度もないのは残念ですが、日本参戦1年目ということを考えれば、まずまずの成績ではないでしょうか

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ミスをしたら反省し、原因を考え、練習する。そして、最後は前向きになって、自信をもつようにしています。ボギーを打っても、イヤな気持ちのまま次のホールに行きたくないんです

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福嶋プロは、まずドライバーで300ヤードを飛ばす飛距離に驚きました。小技もうまく、楽にバーディーをとる姿が印象的でした

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コースのセッティングです。韓国と比較すると、日本はフェアウェーが狭く、ラフも深い。2グリーンのコースも多いのでグリーンがとても小さく、ショートゲームでは寸分たがわぬ正確さが求められます。それに対応するのは、難しいですよ

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いちばん『すごいなぁ』と思った選手は、不動プロです

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自分のベストを尽くすことに集中したいです

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毎試合、いい結果を残すのは現実的に無理なわけですから……

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昨年は7勝できたけど、2位が7回もありました。おそらく優勝したいという気持ちが足りなかったのだと思います。気持ちが弱いと勝てません

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韓国勢が日本で強いのは、日本の充実したゴルフ環境にも関係していると思います。コースや練習施設がしっかり整備されていて、自分のゴルフに集中、没頭できるからであって、日本の選手たちと実力差があるわけではないと思います

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2014年も賞金女王を目標にがんばっていたのですが、亡くなった父のことを考えたら心が痛くなって、気持ちも沈んでしまいました

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来年は(日本ツアーの)開幕戦から勝ちに行く

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日本でプレイするのが、昔からひとつの夢でもあったんですよ

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体力的にはそろそろパワーの衰えが気になりだす年齢になったので、今年取り組んだ体幹の強化と体のバランス維持に、筋力トレーニングも増やしていくつもり

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韓国で賞金女王になったとはいえ、日本では1年生。新人のつもりで勉強させてもらっています

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韓国よりもグリーンが小さいということが、心理的なプレッシャーになっている部分もあると思いますし、ショートゲームで苦戦していることも原因のひとつかもしれません

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私は身の丈以上のブームには関心がありません。そんなことばかり考えていたら、「プロゴルファー、イ・ボミ」でなくなってしまいます

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賞金女王になれた一番の要因はパッティング

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日本語は難しくてよく分からないのですが、やっぱり「いつも前向きに」かな(笑)

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実際、(日本に)来てみて感じるのは、日本のゴルフ文化の素晴らしさです

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(パッティングのコツ)ヘッドアップをしない、下半身を動かさない、など基本的なことです。そのためにもルーティンが大切になってきます

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日本の選手たちは、全体的に見るとドライバーの飛距離はありませんが、正確で癖がなく、まっすぐ飛びますよね。ショートゲームもうまいし、安定感がある印象です

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私はこれまで特に尊敬する選手や憧れの選手はいなかったのですが、『不動プロのような選手にならなければ』と思うようになりました

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ラウンド前の練習グリーンでは、まず自分の歩幅で十歩の距離から始めるんです

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今季は”日本を知る”ということが最優先テーマ

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日本は韓国との時差もないし、移動距離も短く、食べ物も美味しいし、練習環境もすごくいいので迷わず日本を選びました。大正解でしたね

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今年もそうだったが一見、難しいと思える目標を掲げることで、自分を奮い立たせたい

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ティーショット後にファンから『ナイスショット!』と声がかかると力が湧いてくる。本当に最高。家族やキャディー、コーチのほか、ファンの支えが自分を強くさせてくれていると実感している

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母が「年間2億円だけを目指しなさい」と言ってくれたんです。つまり、ほかの人と戦うのではなく、自分と戦う――すごく気持ちが楽になった瞬間でした

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有村プロは、言うなれば日本女子ゴルフ界新世代の象徴的な選手。自分だけの独自のプレイスタイルを持っていますよね

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日本で活躍した故・具玉姫(ク・オッキ)さんら先輩のおかげで、このように日本でプレーすることができたと思う。自分も後輩らの模範になれるよう、頑張りたい

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スイングフォームのこだわり方に、韓国と日本の違いを感じますが、日本の選手たちは総じてレベルが高いですよ

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日本人選手と韓国人選手の違いを強いて挙げるとすれば、スイングフォームに対する考え方でしょうか。韓国人選手は、グリップの握り方から腕の角度、クラブの振り抜き方やスタントの取り方など、非常に細かい部分まで気を使って”正しいスイング”にこだわります。それに比べると、日本人選手はスイングのフォームに、人それぞれ個性があって、あまりこだわりがないような感じがします

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ミスをリカバリーする技術をもっと深めたい

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世界ランキング上位に多数の韓国の選手がいるのはすごい。私もそれが刺激になります

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勝たないと名前も顔も覚えてもらえない。優勝しないとダメ。とにかく1つ勝とうという思いでした

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