大畑大介の名言格言集

大畑大介(おおはた だいすけ)

職業: 誕生:1975年11月11日 出身:

ポジションはウィング(WTB)とセンター(CTB)で、走力を活かしてトライを量産。高校の頃はフルバック(FB)。現役時代にはトップリーグの神戸製鋼コベルコスティーラーズに所属。2008年のラグビーシーズンに発足したトップリーグキャプテン会議では2009年シーズンまで初代代表を務めた。

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大畑大介の名言格言

信頼できなければボールを渡すことはできない。「こいつがボールを活かしてくれる」と思えるからこそ託すわけだ。

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1+1が15のチームでは絶対に限界が来ると思うんです。

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100%自分の力を出し切っても、全然通用しないのが楽しかった。

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ある。めちゃめちゃあります。僕は体が小さいから、小さい人間にしかできない技をたくさん持っている。平均ではなく、その人のできることで勝負すれば。あとは周囲をうまく使う。あれもこれも追いかけると絶対にうまくならない。

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『負けて悔いなし』という言葉は嫌いだ。 負ければ絶対に悔いは残るだろうと思うのだ。『力を出し切った』というのならわかる。実際、そういうことは自分も何度か経験した。力を出し切っても、勝てないことは絶対にある。だが、それは悔いがないということとは違う。たんに相手のほうが、自分たちより力が上だったということだ。いくら力を出し切ったとしても、負ければやはり非常に悔しい。だいたい、負けて悔しくなければ、もうそこから先はないと思うのだ。悔しさが残るからこそ、がんばろうという気持ちになれる。自分を鞭打つ原動力となる。ぼくは悔しさをバネにずっとやってきた。悔しくなければ、もうそこで努力しなくなってしまうと思う。

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僕が今までラグビーを続けてきたのは、大勢の人に自分のプレーで感動してもらいたいから。試合は自分のプレーという作品を発表する場だと思っているんですが、感動してもらうには、自分を限界まで追い込んで準備した、最高の作品を見せなきゃいけない。

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