西川きよしの名言格言集

西川きよし(にしかわきよし)

日本の漫才師、お笑いタレント、司会者、政治家。元参議院議員(3期)。漫才コンビ「やすしきよし」(略称・やすきよ)は漫才ブームの火付け役になり、日本武道館での公演も果たした。吉本興業では、六代桂文枝、三代目笑福亭仁鶴と共にトップに君臨する。若手漫才師の日本一決定戦の「M-1グランプリ」や「THE MANZAI」では審査員を務めた。

西川きよしの名言格言

わくわくするということは自分に向いているんだ。

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もう殴ってやりたい 男としてこれ以上あの人に情けを掛ける事は出来ませんし二度とコンビは組みたくありません

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わくわく感がないということは自分に向いていないということでしょうね。「情熱の浪費」というか、「人生の無駄遣い」というか。何かをやっているときにわくわく感を持てるかどうかというのが大事だと思います。

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人間は基本的に、人生の羅針盤がちゃんと内蔵されていますから、そんなに悪い方にはいかない。自分の直感を信じて進んでいけば大丈夫。

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ただ、わくわく感というのは最初から出てくるとは限らない。マラソンでも「ランナーズハイ」に達するには時間がかかりますよね。だからある程度の深みまで入っていかないと、本当に自分に向いているかはわからない。浅いところにとどまって判断するのは駄目です。

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20代の人にアドバイスをするとしたら、「背伸びを常にし続けろ」ということです。

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