A・A・ミルンの名言格言25選

A・A・ミルン(Alan Alexander Milne)

職業:作家、詩人、劇作家 誕生:1882年1月18日 死没:1956年1月31日 出身:イギリス

イギリスの児童文学作家、ファンタジー作家、推理作家、詩人、劇作家。日本では童話、童謡の作品が有名。代表作は『クマのプーさん』シリーズ、『赤い館の秘密』など。

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A・A・ミルンの名言格言

雑草も花なんだよ、一度それと知り合いになるとね

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みんなが来るのを待ちながら、森の隅っこに居続けるわけにはいかない たまには、自分からみんなのところにいかなくちゃ

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長く離れ離れにならなくてもいいように、夢をみるんだと思う。もし、ぼくたちが互いの夢の中に出てくれば、いつでも一緒にいられるから

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友だちに会えない日は、一滴も蜂蜜が残っていない壺のようなもんさ

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自分を変えてくれるものが、自分を作るものだ

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詩や歌って、こっちから探しに行くものではなくて、向こうからやってくるんだ。だから、向こうが見つけてくれそうな場所に行けばいいんだよ

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動物に話しかける人はいるけど、聞こうとする人はほとんどいない それが問題なんだ

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ほんの些細なことが、きみの心のほとんどを占めることがある

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もし一緒にいれない日が来たら、僕を心の中に置いておいてね。ずっとそこに居るからさ

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少しの心遣いと、他人への少しの思いやり。それが隠し味さ

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川は知ってる。急がなくてもいい、ボクたちはいつかそこに着けるから

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いつも覚えていてください。あなたは自分で思うよりも勇敢で、見た目より強く、そして考えているより賢い、ということを

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三流の人間は多数派と同じことを考えているときに幸せを感じる。二流の人間は少数派と同じことを考えているときに幸せを感じる。一流の人間は考えているときに幸せを感じる

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きみと過ごす日は、どんな日でもぼくの大好きな日。だから、今日はぼくの新たなお気に入りの日だ

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他人のことを必要以上に大切にする。それが愛ってやつだと思う

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誰かが大きな長靴を履いているのを見たら、それは、絶対にこれから冒険が始まるってことだ

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一人になった時にふと考えることがある。それは、これまでどれほど稼いだかでなければ、どれほど有名になれたかでもない。「何か社会に役立つことをしているか」ということである

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ずっと忘れないと約束して。君は自分が思うよりも勇敢で、見た目よりもたくましく、自分が考えるよりも賢いんだ

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君が100年生きるなら、僕はその100年の1日前まで生きていたい

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さよならを告げるのがこんなにも辛いものをもっているなんて、僕はなんて幸せなんだろう

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ピグレット「『Love』の綴りは何だっけ?」
プーさん「綴るものじゃない、感じるものだよ」

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自分がどこにいるかわかっているから迷わない。でも、自分がいる場所を失ってしまうこともあるかもしれない

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ピグレット「プー、朝起きた時、最初に自分に話しかける言葉はなんだい?」
プーさん「『朝ごはんは何かなあ?』だね。ピグレット、君はどうなんだい?」
ピグレット「ぼくは、『今日はどんなワクワクすることが起こるだろうなあ?』って言うよ」
プーさん「じゃあ一緒だね」

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たとえ、話しかけている相手が聞いていないように見えても、じっと我慢。耳に小さな綿毛が入っちゃっただけかもしれないから

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プーさん「今日は何の日なの?」
ピグレット「今日だよ」
プーさん「ボクの大好きな日だ」

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